石川県金沢、能登半島の観光拠点に、海・公園・温泉ホテルに隣接した道の駅【とぎ海街道】

ceoryceory グループ宿泊施設

周辺観光案内

TOP > 周辺観光案内

遊んで楽しむ

遠浅の穏やかな能登の海で、海水浴やビーチ遊びを楽しむ

白砂のビーチと青松の防風林を挟んで日本海に面した「とぎ海街道」は、遠浅の穏やかな能登の海で、海水浴やビーチ遊びが楽しめる道の駅。日本小貝三名所の一つに数えられる増穂浦海岸では、11月~3月にかけて約400種もの美しい貝が浜に打ち寄せられ、艶やかなピンクのさくら貝の産地として知られています。

  • サンセットヒルイン増穂浦

    道の駅から徒歩1分の海岸線には、長さ460.9mに及ぶ「世界一長いベンチ」が。どこまでも長々と連なるベンチに座り、海を渡る風を感じながら、あたり一帯を染める夕陽をご観賞いただけます。
    ※「世界一長いベンチ」は、ギネス世界記録に認定された1998年当時に付けられた呼称です。

  • 大洞窟 巌門

    険しい断崖と荒々しい波は、能登金剛を最も象徴する光景です。侵食により、ぽっかりと開いた洞門の向こうには見果てぬ海が広がり、岬の頂には老松が茂る。強い大自然の技は、どれも挑むような姿を見せてくれます。

  • ヤセの断崖

    松本清張の推理小説『ゼロの焦点』のクライマックスで悲劇の女主人公が最後に身を投じたことで知られる断崖。名前の由来は、土地が痩せていて作物が作れないとの説やその先端に立って海面を見下ろすと身も痩せる思いがするという説があります。

  • 義経四十八隻舟隠し

    義経が48隻もの舟を隠した「義経の舟隠し」。源義経が奥州に逃亡する際、追っ手から逃れるために舟を隠したと言い伝えられている断崖絶壁の入り江です。展望できるように柵が設置されていますが、崖の下をのぞき込むと、足がすくんでしまうほどの迫力です。

  • 機具岩

    神が残した置き土産という伝説がある、神聖な佇まいを今も残す機具岩。伊勢の二見岩によく似ていることから能登二見とも呼ばれています。美しい二つの岩がしめ縄で結ばれた神聖な佇まいは一見の価値があります。

  • 旧福浦灯台

    日和山(ひよりやま)と呼ばれる絶壁の上にある、日本で一番古い木造様式の灯台。慶長13年(1608年)に日野資信が持ち舟の安全をはかるため断崖上でかがり火を焚いたのが始まり。

  • 高爪山

    別名"能登富士"の呼称で親しまれ、古来より聖山として崇められてきました。標高341mの山頂にある観音堂から見渡す能登金剛は、神秘に満ちた素晴らしい眺望です。

  • 富来八朔祭

    荘厳華麗なキリコの光が美しい富来八朔祭は、通称くじり祭りという奇祭です。旧暦の八月朔日に祭礼が執り行われていたことがこの名の由来で、当夜は各集落から、数十本のキリコの光が賑々しく繰り出されます。

癒しを楽しむ

肌に優しい渤海温泉の湯
	&テラピーエステに癒される

隣接するリゾートホテル「シーサイドヴィラ渤海」の渤海温泉は、海遊びや観光帰りに立ち寄れる日帰り入浴を実施。肌にさらりと心地よい弱アルカリ性の湯は、保湿成分のメタケイ酸を含み、湯上がりの肌がしっとりする"美肌の湯"として評判です。館内では、要予約で半身~全身のトリートメントが受けられるテラピーエステも行っています。1日遊んだ身体には、疲れを取り除く足ツボアロマコースがおすすめ。

>>>シーサイドヴィラ渤海 渤海温泉

  • 買って楽しむ
  • 食べて楽しむ
  • 遊んで楽しむ
  • 癒しを楽しむ

お酒お取り寄せ

宿泊施設一覧

採用情報

お得な情報や、旬の話題がいっぱい!

道の駅 とぎ海街道 FACEBOOK